もちろん、不安になることもありますよ

もちろん、不安になることもありますよ

こんにちは、稼ぐ仕組みと任せる仕組みの両輪で、
経営者、ビジネスリーダーの
売上の限界突破をサポートする松本です。

 

 

守秘義務をまもり、

時には耳の痛い話も伝え合える。

 

自分や会社の内情がわかっていて、

ビジョンを共有している。

 

心ひらき、相談できる。

そういう相手がいると助かる。

 

 

というのは、実は自分自身もそうだったので、

痛いほどよく分かるんです。

 

  • 一人でやっていくことに限界を感じている
  • 時間のゆとりもとりたい
  • 自分の判断が正しいかどうか「どう思う?」と、客観的な視点で、相談できる相手がほしい

 

これは相談の際に、

よく出てくる内容です。

 

 

私たちは1日の中で、

ものすごい量の意思決定をしています。

 

例えば経営をしていると、

場合によってはリストラもありえるし、

うまくいっている社員の給与もあげないといけない、

成長プラン、ビジョンを考えなければいけない

など、

 

一人で考えるのはけっこう苦しい難題ばかり。

 

 

もちろん、不安になることもありますよね。

 

 

 

自分の考えを検証できる相手の存在は

大きいのではないでしょうか。

 

社員には話せることと、話せないことがある。

 

社長と社員では、見ている視点に違いがあります。

置かれている立場や、コミットメントの違い、

そこにギャップが生まれてくるのも当然です。

 

社員にお願いしたいことは言っているけど、

相変わらず同じ間違いを繰り返す。

 

 

 

社長として、ビジョンや方針を語るけど、

伝わっている実感が全く無い。

 

しかし、一方、社員側は、

この前はあれをやれ、今度はこれをやれ、

社長はいつも違うことをいう。

 

自分のこと見てくれていない。

ほったらかしで、夢ばかり語っている。

 

 

 

もっとこうしたらいいという提案はあるけど、

会社に対する不満だと思われると嫌だし、

誤解されるのが怖いので本音を言いにくい。

 

社内の人間関係のあれこれも、

「告げ口」と思われるかもしれないので

言えないことがある。

 

 

 

このような見えにくい

“コミュニケーションのつっかかり”をなくし、

流れを良くすることができれば、

もっとうまくいくことはとても多いのです。

 

社長がやる気満々だけど、

社員に伝わっていないならば、

事の本質をときほぐし、

社員に伝え、誤解を解消したり、

社員に伝わるようなサポートをしていく。

 

 

 

社員教育をしたり、社員と個別に面談をして、

悩みを聞き出せるコミュニケーション力を使って、

心にひっかかっているものを取り除くサポートをする。

 

私はあなたのビジョン実現に向けて、

必要なお手伝いをします。

 

 

 

実際にこのコーチングを実施した会社では、

社員の自発性が高まり、

年30%以上の事業成長が3年以上続き、

予算が2年連続1億円増となり、

売り上げを大幅に伸ばしている会社があります。

 

 

コーチングを

投資だとみるならば、

そのリターンは60倍以上。

 

ビジョンが固まり、

コミュニケーションがうまくいき、

心にひっかかっているものが取り除かれると、

ブレることなくビジョン実現に向けて、

進んでいきます。

 

当然、大きな成果も出てくるのです。

 

今日も読んでいただきありがとうございました!

 

松本興太

 

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